ゲーム開発部失踪事件は、快楽サークルが制作したDLsite専売のマンガ作品です。
ゲーム開発部失踪事件 無料漫画
部室でゲームをしていたはずのアリスが、見知らぬ森で“本物のスライム”に出会った瞬間から、失踪事件は一気に異様な顔を見せはじめる。
ゲーム開発部失踪事件 作品情報
| タイトル | ゲーム開発部失踪事件 |
|---|---|
| サークル | 快楽 |
| 販売日 | 2026年08月15日 |
| 作品形式 | マンガ |
| ジャンル | 汁/液大量,アヘ顔,オホ声,触手,貧乳/微乳 |
| ファイル容量 | 457.09MB |
作品紹介
ゲーム開発部のまわりで起きた不可解な失踪事件。その渦に巻き込まれたアリスは、さっきまで皆と新作ゲームのテストをしていたはずなのに、気づけば薄暗い森の中でひとり目を覚ます。状況がつかめず戸惑う彼女のそばにいたのは、ぬるりとした丸い存在。触れた瞬間、アリスの中のゲーム好きな感覚が反応し、それがRPGでおなじみのスライムそのものだと確信する。
ところが、その発見のわくわくはすぐに不穏さへ変わる。スライムはただのモンスターらしい見た目では終わらず、アリスにまとわりつき、彼女の意識をじわじわ揺らしていく。現実なのか、ゲームの中なのか、その境目さえあいまいになる中で、アリスは自分がとんでもない異常事態のただ中にいると知る。
今回はアリスが中心の一編として、ゲーム開発部の事件の入口を濃く描く内容。モモイ、ミドリ、ユズ、ケイへと広がっていきそうな気配もあり、この不可思議な失踪の正体がどうつながっていくのか気になる締め方になっている。
レビュー
これ、導入からめっちゃ引き強くて普通に続き気になったやつ。部室でゲームしてたアリスが、いきなり森で目覚めるの、もうその時点で「何が起きた!?」ってなるし、そこにスライム出てくるのがオタク心に刺さる。しかもアリス自身がゲーム知識ありきで反応するから、こっちも一緒にテンション上がるんよ。そうそう、こういうのでいいんだよ感ある。
でもただの異世界あるあるで終わらないのが良くて、発見の楽しさから空気が急におかしくなっていく流れがかなりうまい。アリスの「わかってるのにどうにもならない」感じがじわじわ来て、読んでてうわっ…ってなる。こういう不穏さ、マジでクセになる。
今回はアリス単独メインらしいけど、ゲーム開発部の失踪事件って設定がちゃんとフックになってて、モモイやミドリたちが今後どう絡むのか想像がはかどる。まだ入口っぽいのに、次巻読みたくなる仕込みがしっかりあるの強い。普通に続報待機案件、これは気になるやつ。
ゲーム開発部失踪事件はHitomiで見れる?
- ゲーム開発部失踪事件はHitomiやhentaiで見れますか?
-
2026年9月時点ではHitomiやhentaiで配信されていないようです。
安心して視聴するならDLsiteなどの正規配信サイトを利用するのが安全です。