ふぇちすとII 第3話は、ERBSサークルが制作したDLsite専売のマンガ作品です。
ふぇちすとII 第3話 無料漫画
実力を隠していたニコが、ミナの悪臭まじりの揺さぶりで一気に崩れていく流れが妙にクセになる。
ふぇちすとII 第3話 作品情報
| タイトル | ふぇちすとII 第3話 |
|---|---|
| サークル | ERBS |
| 販売日 | 2026年10月01日 0時 |
| 作品形式 | マンガ |
| ジャンル | お尻/ヒップ,フェチ,レズ/女同士 |
| ファイル容量 | 7.22MB |
作品紹介
ミナは、試合経験が少ないのに妙に強いニコにぶつかり、ただの順位では測れない手応えを感じる。真正面から渡り合っても簡単には崩れない相手だと見抜いたミナは、ニコが“実力はあるのに火がついていないタイプ”だと判断し、勝負の軸を読み合いへ移していく。
そこでミナが狙ったのは、ニコの気持ちを乱すいやらしい揺さぶりだった。リンと同じ弱点があると踏み、お尻を向けさせなければ威力を抑えられると語りつつ、耳元で意味深な一言を落とす。余裕を崩されたニコは顔を赤らめ、わずかな隙を見せてしまう。
その瞬間、ミナは自分の得意技が一つではないと明かし、悪臭を使った責めで一気に主導権を奪っていく。強さそのものでは並んでいたはずの勝負が、心理戦と臭い攻めでねじ曲がっていくのがこの作品の面白さ。ニコがこのまま押し切られるのか、それとも本気のエンジンがかかるのか、続きが気になる一戦になっている。
レビュー
これ、発想の時点でかなり尖ってるのに、ちゃんと試合として駆け引きが成立してるのが良かったわ。ニコが「やる気ないのに強い」枠なの、オタク的にめっちゃ刺さるし、そこをミナが嗅覚…じゃなくて感覚鋭く見抜いて詰めていくの、ニヤニヤするやつ。
しかもミナ、ただの色物キャラで終わらないのが強い。臭いネタを武器にしつつ、耳元の囁きとか相手の反応を見た攻め方とか、普通に策士で草。あの「オナラだけだと思ったら大間違い」みたいなノリ、だいぶ好き。変化球なのに妙に王道の熱さもあるんよ。
ニッチ題材なのは間違いないんだけど、フェチ一本で押すだけじゃなくて、ニコが崩されていく流れにちゃんと見どころがあるのがえらい。こういう変則キャットファイト、刺さる人にはマジでぶっ刺さるやつ。続き読んだらさらに沼りそうで困る、いや助かる。
ふぇちすとII 第3話はHitomiで見れる?
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2026年9月時点ではHitomiやhentaiで配信されていないようです。
安心して視聴するならDLsiteなどの正規配信サイトを利用するのが安全です。