こんなエロ猿に私が負けるはずがない?は、猿の山サークルが制作したコミック作品です。
こんなエロ猿に私が負けるはずがない? 無料漫画
拾われた“年齢を変える時計”が、悪ふざけの仕返しを予想外の騒動へ変えていく。
こんなエロ猿に私が負けるはずがない? 作品情報
| タイトル | こんなエロ猿に私が負けるはずがない? |
|---|---|
| サークル | 猿の山 |
| 作品形式 | コミック |
| 利用期限 | 無期限 |
| ファイル容量 | 68.28MB |
| ページ数 | 50ページ |
作品紹介
美柑は、路地で迷惑行為をしていた金成助平を見つけて止めに入る。助平は逆恨みしながらもその場ではかなわず、悔しさをこじらせたまま退散する。ところがその直後、彼は地面に落ちていた緑の腕時計型の発明品を拾ってしまう。
意味も分からず起動した助平は、自分の年齢が変化する異常を体験し、この時計が生き物の年齢を操作できると知る。いったんは厄介ごととして処分も考えるが、美柑への仕返しに使えるとひらめいた瞬間から、彼の悪知恵は一気に加速する。
数日後、呼び出された美柑は時計の力で翻弄され、着ていたものまで巻き込まれて大混乱。助平はさらに彼女のスマホまで押さえ、助けを求めにくい状況を作って自宅へ連れていく。美柑は隙を見て逆転しようと考えるが、助平はそれすら見越したように“チャンス”を与えると言い出す。発明品を巡る駆け引きが、この先どう転ぶのか気になる引きで終わる。
レビュー
これ、発明品ひとつで一気に空気がヤバくなるやつで、めっちゃ続き気になるんだが? 最初は助平の小物ムーブに「うわ…」ってなるのに、時計を拾った瞬間から厄介さが何段階も跳ね上がるの、ある意味お約束なのに見せ方がうまい。因果応報かと思いきや、そこで終わらず仕返しルートに入るのがマジで油断できん。
あと美柑がただ慌てるだけじゃなくて、状況を読んでどうにか切り返そうとしてるのが良い。発明品の性質に気づく速さも含めて、ちゃんと頭回るタイプなんだよね。だからこそ追い詰められてる感じにハラハラするし、「ここからどうひっくり返すんだ?」ってなる。こういう道具系トラブル、設定が分かるほどニヤつくやつ。
助平はほんと最低寄りなんだけど、変に調子に乗る感じが逆に“やらかし待ち”っぽくて、いつ自爆するのか見たくなるw ラストの“チャンス”発言も不穏すぎて、フラグびんびん。発明品トラブルものとしてかなり引きが強くて、次を読ませる力つよつよだった。
こんなエロ猿に私が負けるはずがない?はHitomiで見れる?
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2026年10月時点ではHitomiやhentaiで配信されていないようです。
安心して視聴するならFANZAなどの正規配信サイトを利用するのが安全です。

